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腰痛治療と年賀はがき販売の催促と共通点

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宮城県多賀城市のこつばんや加藤です

この時期になると出てくるのがぎっくり腰
人によってはぎっくら腰なんて言ったりします

そして多くなってくるのが郵便局に勤めている患者さんからの年賀状を買ってくれない?
のおねだり

そんな状況も似ているなぁと思ったんで今回は書いていきます

腰痛は普段の行いが大事

普段から治療院や整骨院に行ってれば極端な話
仮にぎっくり腰になったとしてもそこまで困ることはありません

なぜなら

こういった背景にあるのが予防という考え方です。

予防は軽視される

予防というのは、ならないようにするという考え方と、なったとしてもすぐに回復してくれるという安定感があります。
生命保険なんかもそうですが、

もしとか

仮にこうなったとしても

なんて○○だったらとか、○○してしまったらという未来について考えるわけです。

でも気にしない人からすれば
「起こってからかんがえればいいじゃないか?」
って思う人も沢山います。

というか10人いれば2人ぐらい予防について考えていますが、あとはそんなに多くはないんじゃないかな?

でもって年賀状です、

これも季節感限定なので、この時期一気にいかがですか?
と効率の悪い問題があるわけです

僕はこれに関して思うのは、どうせやるなら、年末だけではなく、
他の時期にも普通に進める体制を作ったほうがいいのでは?
って思う

そして、代筆して出してあげるぐらいのサービスがあってもいいんじゃないかな?って思うわけです。

郵便局員のご本人も、売れないと買い取っているという話もよく聞くし、

最初は冗談だろう?って感じだったんですけど

引用元 元郵便局員さんの話 それでもバイクにのりますか?

またこういった記事も探せばいくらでも出てきてしまう

この時期になると患者さんたちも電話で年賀状買ってくれないか?という話もよく出る
普段から来てくれるなら買うんだけどね。

腰痛治療と年賀状で共通点

普段はなんてことはないけれど、時期が来ると出てくるといったところです。

そして常に郵便局員も腰痛治療も新しい発想は必要だろうなと思うわけです。

年賀はがきにすれば、ほかのサービスを始めたり、最近はラインやメールなどで事足りるので、
どうせならラインなどで年賀状の専門のアプリを作って売ったらどうだろうか?

もしすでにそういったものがあるとすれば、それの宣伝に金をかけたほうがいいかなと
祖そして腰痛治療に関してももっと専門性をもったお医者さんが出てくるといいのかなと?

注射打っても治らないのならこちらの整体へどうぞと進めてもらえると嬉しいし、患者さんも諦めずにすむ
僕らの業界は民間なので、どうしても敵視されることも多いけれど、そういった面も時代とともに整形さんとも協力していければもっといいのになぁと思うわけです。

 

貴方の腰痛、坐骨神経痛、首の痛みなどを一気に解決できちゃうかも

初めましていつも記事を読んでくださってありがとうございます

宮城県多賀城市で整骨院と骨盤屋というお店を営業しています

僕は腰痛や座骨神経痛、そして股関節の痛みについて悩んでいる人たちに何かお手伝いができればと思ってお店を作りました

病院さんや他院さんでも様々な事で努力なさっていると思いますし、理解もしていますので、それについて否定しているわけでもありません

ただ、どうしてもよくならない症状にはどうして治らないのか?を解明していかなければ結果的にあなたの痛みや辛い症状は続きます

そんなあなたのお役にたつ施術をしています

 

 


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宮城県多賀城市で腰痛を治す男、腰痛、坐骨神経痛、ヘルニアなど、痛みの原因はそこじゃないという発言をして結果をだす

加藤幹(かとうもとき)

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