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めいわくかければ腰痛も減る

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腰が痛い、肩が痛い時に気にしてまうのが他人への迷惑
これ自体は図れるものでもなくて

僕自身スタッフにもたまに迷惑をかけますが、スタッフからすれば
「頼ってくれてうれしい」などと言われる

最近こんな感じなのもすんごい不思議なんですけどね

今は安定感があります

実際問題腰痛って

実際問題腰痛の時って
からはじまるのですが、腰が痛い現象も起こってしまうとなかなか治りも悪く
仕事にも支障が出てきます

 

そんな際に僕が思うのが、

「やすんでたまには迷惑かけたらいいのでは?」

って思ったりもします

今ではこんな感じの事も書いてますが

正直以前は思えなかった

 

掛けられるほうからすれば、なんでこんな時に・・・・・
なんて思ったりもしますし

掛けるほうからすれば申し訳なさしか残らない

こういう会社のシステムを作ってしまったのも問題なのですが
しかしいまでは、休まれても

「はいよ」

の一言で終わります

 

僕自身が行きついた理論って

 

「結局いてもいなくても誰かがやらねば仕事は終わらない」

って昔は思っていたんですけど、ある時にふとわかった事があって

好きな事を仕事にしていて、やらねばならない

というのもおかしいよなぁと

そもそも嫌なら仕事を作らなければいいのに・・・・

という変な矛盾に気づいたんですよね

なかには稼ぐためにいやいや仕事をしている人もいますし、みんながみんなそうではないというのもわかってはいます

でも事自分に関して言えば
「いや、やりたくてやっているから、患者さんに迷惑かけなければいいかな」
って考えるようになりました

その結果ストレスになることもなく、円滑に進み始めました

 

失敗をつませるのも必要

 

いいのです、休んでも迷惑かけても

勿論任された人は当然いい仕事をしてくれるのか?といわれればできないでしょうし
失敗もいます

でもそれはそれで最初から成功するなら安心してあなたは最初から休めると思います

 

 

「自分は腰痛もちだ」

 

とわかっていれば日頃からおしえとくことも大切です

特に上司の人なんかは部下に対していつ自分が休んでもいいように
やっておくべきだ思います

 

その際におしえておく人は

土壇場で逃げない人がいいです

向き合ってくれる人ですね

仕事が普段できるできないというのは置いといて

組織ってそんなんかもしれないです

 

僕自身も仕事ができるなぁという人たちがやめていき、このこ大丈夫かな?

っていう子が残っていて最初はめちゃくちゃ不安でした

ですが

今や稼ぎ頭になってくれていて
過去最高の売り上げも作ってくれました

何か役に立てないか?というひとを

こういった過程を踏まえてみると、自分の中で頼りないなぁってスタッフを見ていたのに
結局僕は今や助けられているわけです

そんななかでも僕は常に口癖に気を付けていました

 

この子の口癖は

「何かできることってありますか?私が一番足を引っ張ってますので」

でした

一見頼りないなぁって思ってしまうし、最初は何もわからずどうしていいのかわからない状態でしたし
おしえていても間違えますし、失敗もたくさんしました

でもこういったことも大事だったんですよ

これもすべて先に経験しているのといないのでは、後々の伸びが違ってきました

いまでは 

 

休みなどをとっても

「どうぞどうぞ」って感じです

腰痛が辛いなのならとっとと休んで治療に専念すべきでは?

って思います

 

こういってはなんですが

長い年月の中の何日間か?ですし

後々得意先さんや家族も不安になってくると思います

僕は腰痛や痛みで辛いといわれることが辛いという周りを何人も見ていてそう思います

 

それこそほしい安定感

またまた僕自身の話になりますが、そもそも毎回「腰痛もちでっ」て言われる側の得意先やパートナーからは安定感がないなぁ
って思うと思います

 

安定感がない人は、色々頼むのもなんだかなぁとなりますし

もし僕が仕事を頼もうとしていたのに休む業者さんがいたら、頼まない

 

できるだけほしいのは突き抜けた能力と、やはり安定感

 

多少仕事ができなくても安定感があればそれだけよかったりしますし

 

毎回ホームランか三振の二択よりも

ヒットは必ずうちとりあえず塁にはでる

ていう考えが腰痛もちの人にはない気がします

さらに言えば

安定感がないチームワークは長くは続かない

またまた僕自身の経験則ですが、安定感のないチームに未来ははない
って考えています

性格にしても

むらっけがあるといい悪いにさゆうされやすいです

同業でも

怒る先生もいて、イライラいている人の近くには患者さんもきません

僕も最近の患者さんから言われます

表情が変わったねと

「いや、マスクしていてよくわかりますね」って思いますが

見ているのは顔というよりは口調何でしょうね

結局痛みはなんともならない

 

腰痛の場合ごまかしごまかし過ごしていても、結局痛みはなんともなってくれないですし
若い時とは違い、そこまで回復力もない

こういったことも含めると、痛みを我慢していても仕方がないのではないか?
と思います

施術をうければ生活は変わりますし、何より安定感が手に入ります

ですができることとできない事を先に申し上げておきますと

時間がたってしまった腰痛は変えるのも時間がかかることだけはご了承ください

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初めましていつも記事を読んでくださってありがとうございます

宮城県多賀城市で整骨院と骨盤屋というお店を営業しています

僕は腰痛や座骨神経痛、そして股関節の痛みについて悩んでいる人たちに何かお手伝いができればと思ってお店を作りました

病院さんや他院さんでも様々な事で努力なさっていると思いますし、理解もしていますので、それについて否定しているわけでもありません

ただ、どうしてもよくならない症状にはどうして治らないのか?を解明していかなければ結果的にあなたの痛みや辛い症状は続きます

そんなあなたのお役にたつ施術をしています

 

 


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宮城県多賀城市で腰痛を治す男、腰痛、坐骨神経痛、ヘルニアなど、痛みの原因はそこじゃないという発言をして結果をだす

加藤幹(かとうもとき)

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