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腰を曲げて、戻すときに痛みがでるのが怖くて動きがスローになる

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腰を曲げたり、かがんだり、という動作は日常的に使います。
これが出来なくなってしまうと人ってものすごいストレス。

特に若い人でも関係なく症状が出てきます。

こういう腰痛は日常的に気をつけていても起こってしまう

腰痛になりたくてなっている人なんていません。

大体の人は痛めた原因もわからずに、このような動きしかできなくなっていて毎日不安を抱えながら生活をしています。

仮に痛めた原因が分かったとしてもなかなかそういった動きってやめられない。

これはなぜか?というと
その人の癖になっているところでもありますし、大抵の人は痛くなってから気づいて辞めます。

でも
それでは遅い、、、、

しかし、どの動きをしたことで痛みが起こるのか?理解できているでしょうか?
多分これも多くの人はわからないと思います。

というかわからないのが普通です。
そこまで気にしないですし、

ただ、腰が痛いなぁとか、しゃがんだ後に立ち上がるのが怖い、、、

腰が怖い?

腰が怖いと感じる要因はなんなのでしょうか?
患者さんにも聞いてみました。

すると

「なんだか抜けそうで」
とか

「ぎっくり腰になりそうで」

という返答が返ってきます。

通常でしたらそこだけを見るのではなく全身を診たりもするのですが、こういう表現をされる患者さんの場合は、まずはその怖さが出てこないようにしなければなりません。

なぜか?
僕が思うにこれは抜けそうという状態の人はいずれぎっくり腰などになってしまっている方が多いからです。

ですので、しゃがんでも抜けないような感覚

にしていかなければ問題が出てきます。

そのために必要なのが骨盤矯正です。

骨盤矯正はダイエットにいいという話も聞いた人もいるかも知れませんが、仙骨という骨盤の軸を押し込んであげるというものです。

骨盤の中心にいる仙骨がぬけそうな感覚がある人にはすごく喜ばれています。

仙骨をピタッとはめ込んであげると体の動きもスムーズになりますし、しゃがんでも怖くなくなるので、不安がなくなります。

怖いという原因をいかにとっていくのか?

これが僕の仕事!

かがんだりして出てくる腰痛

前かがみになると

「いてててっ」っていう人がいます。

でもこれも多くの患者さんをみているとマッサージなどをしてもよくならかったという話を聞きます。

こうなる原因はどこにあるのかなって探すのですが、じつは前かがみになるよりも戻すときの動作が辛い人が圧倒的に多かったんですね。

そうなると戻そうとするときに使っている筋肉や骨の動きに注目しないとなりません。

ここら辺は繊細なのでよく確認することが重要になっていきます。
こういったところを細かく見ていくとそのうち「すーーーっと」痛みが抜けていく患者さんから言われます。

患者さんの感覚や痛みを無視しない

こういったように治ることに結びつけるためには患者さんの感覚を大事にしていかないとなかなかよくならない。

これはとても大事です。

更に言うのならばこれがわかってあげられないとずっと良くなってくれないって僕は思ってる。

痛みの度合いは人それぞれですし、それって「だるいとか」「おもだるい」

「ずきっとする」

何かもそうかもしれませんね

案外そういった意味では僕等は患者さんの表現を代行してその部分を浴してあげるって

貴方の腰痛、坐骨神経痛、首の痛みなどを一気に解決できちゃうかも

初めましていつも記事を読んでくださってありがとうございます

宮城県多賀城市で整骨院と骨盤屋というお店を営業しています

僕は腰痛や座骨神経痛、そして股関節の痛みについて悩んでいる人たちに何かお手伝いができればと思ってお店を作りました

病院さんや他院さんでも様々な事で努力なさっていると思いますし、理解もしていますので、それについて否定しているわけでもありません

ただ、どうしてもよくならない症状にはどうして治らないのか?を解明していかなければ結果的にあなたの痛みや辛い症状は続きます

そんなあなたのお役にたつ施術をしています

 

 


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宮城県多賀城市で腰痛を治す男、腰痛、坐骨神経痛、ヘルニアなど、痛みの原因はそこじゃないという発言をして結果をだす

加藤幹(かとうもとき)

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