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整骨院あるあるネタ

僕がPPCとジェノヴァとをやめたら1カ月のブログのアクセスが15倍になって5000まで行った結果

はいよ宮城県多賀城市にある骨盤屋の加藤です

アクセスが欲しいと思ったので今回はアクセスを5倍にできた経緯を書いていきます

 

ホームページも散々金をかけてきたし

ブログもいままでひたすらやっていたんだけれど

全く効果がみられず

チラシをまいたりすることで

広告費をかけて集客をするという選択をとっていました

勿論PPCもばんばんかけてるわけです

さてそんななかそれをなぜ辞めようと思ったのか?

そしてなぜアクセスが5000まで持って行けたのか?

事の経緯をお話しします

興味がある人は読んでね

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会社から回答書来たらもってきてください、ってもうやめない?

”加藤が肩を支えてる様子”

宮城県多賀城市の骨盤屋の加藤です

土曜日でもブログ頑張って書いてます

さて最近最近新規の患者さんからよく言われることです

僕はいつも患者さんに

以前こういったところで治療を受けたことがありますか?

とよく質問します

なぜこういったことを聞くかというと

だいたいの整骨院、接骨院さんの傾向を聞いておくことで違った治療法を提供しているからですし、わざわざ自費とわかっているのにきてくれているのはよっぽどなんだろうなって思ってます

 

誰だってよくなりたいんです

だったら無駄な事もせずに最短で治療をしていきたいと思っています

 

そんな際に患者さんにいわれたことがあります

 

それがこれ

 

「回答書を持ってきてほしいといわれた」これがたまらなくめんどくさかったとのこと

 

これに関して僕自身が予想することって

「?」です

 

ちなみに僕も保険を使っていた時代もありましたし、たまに回答書が来てましたが、患者さんに常に本当の事を書いてください

と言ってました。

別に持ってきてといったこともありません

全て外傷なので本当にあったことだけ書けばそれで問題ないし・・・・・

って考えてたんですよね

 

でも患者さんからすれば

これってどうなの?

っていうところがその整骨院、接骨院には沢山あったそうなんです

 

それで実際調べてみると

 

引用 YAHOO知恵袋

 

あーけっこうやらかしてますねって思う

 

患者さんの心境

たぶんよ

多分ですね

何らかの後ろめたさを感じてるんじゃないかな?って

うんだってね

 

あきらかにこの患者さんの症状効いていると

「慢性」

慢性っていうのは保険を使っちゃいけない決まりがあります

これがルールね

国の決まりなんですよ

亜急性(あきゅうせい)ってのも認められないって話もでてるしね

 

整骨院、接骨院側が教えてあげないと

患者さんからすればわからないんですよね

先生側が「つかえますよ」って言ってしまう

 

だから患者さんからすれば

不思議でしょうがないんですよ

なぜ?回答書を自分で出しちゃいけないの?って

もってきてって言われると

「なんだかわからないけれど面倒な事になりそう」

 

これどうなるかわからないから面倒なんですよ

想像してしまうしね

 

患者さんへのリスクって話をしてるの?

慢性で保険使ってる場合は先生たちもご存知だと思うんすよ

 

回答書は勝手に出しても問題ないよって仕事したほうがよくない?

自分の家族になんていうの?

 

おれはできないって考えてるからやらない

そろそろやめません?

 

だからもうやめないすか?

何を?って

わかってるじゃないすか

 

 

 

整骨院、接骨院保険証が使えるのはどっち?マッサージがうまいのはどっち?

”股関節の動きの説明をしている写真”

整骨院(せいこついん)、接骨院(せっこついん)の違いってご存知ですか?

整骨院ってバキバキして骨盤矯正で骨を整えるの?とか

接骨院って保険がきくところでしょう?とかまたは、電気かけてマッサージしてくれるところが接骨院?

マッサージも、もみ屋さんのマッサージよりもうまいのかな?

なんて疑問を書いてみたいと思います

 

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3ヵ月通うとなぜか保険治療から自費になりそして一ヵ月たつと保険が使えるようになる整骨院、接骨院の謎

”加藤が肩を支えてる様子”

宮城県多賀城市骨盤屋のブログ書いてる加藤です

貴方は不思議に思ったことはないでしょうか?

3か月までは保険治療で行けますとですがそのあとは自費になりましてまた一か月たつと保険が使えます

これってもしかしてもしかして

何か悪い事してるんじゃないの?

って思わないですか?

僕は初めて聞いたシステムだったし患者さんからこの話をされたときに

僕の治療院では自費治療がメインなので3年前までは保険を使っていたけれど

このような保険の制度だったけかな?

といささか頭の中が(・・?

でいっぱいだった

そもそもなんでそうなってんのか?

しかしなんとなく今の保険のシステム上そうなってしまうらしい

でもこれって急性症状じゃなくない?

自分が保険を使っていた時にはなかった考えだし、これは俗にいう部位ころがしではないだろうか?

とまで疑問に思う

 

それでも治ってるのならまだいいんだけど、治らないから困るのである

でもこれって厚生局にすればすぐにわかる

 

なぜそのシステムならなんともなくできると思っているのだろう?

今自費を行っている自分には関係がない事ですが、でも昔通ってたところの件で国から電話があったりもするので見ているとどちらも損だなと思う

これに関してはどうぎょうしゃの意見を聞きたいですね

是非あなたのお近くのお店でこんなシステムでしたらこれって悪い事じゃないですか?と聞いてみてください