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足の甲が痛くなるとか踵が詰まってくる原因って知ってますか?

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宮城県多賀城市骨盤屋の加藤です

足の甲がなんかつらい

足の甲が固い

そしてかかとが詰まっている

この足の甲の事を思い出してたまに足つぼ屋さんやマッサージ屋さんに行く人もいますが、そもそもなんでそうなるのか?ってご存知ですか

今回はそんな話と原因と解決法をかいてみました

うちに来ている患者さんはここの辛さをふと思い出す、というかこの固さを忘れている

実はここが辛い事を忘れている人も多い

何故なら、気にしないときは気にならないし、普段から痛みを感じるわけではないから

だけどうちにきて治療を始めると思い出してくれる

そしてこういってくる

「実はその足の甲やかかとが詰まった感じがしていた」と。

これって多分普通の整骨院やマッサージ屋さんなどでは、多分思い出さないだろう

それに気にしていないから頭の片隅にも出てこない

だけどうちに来ると思い出してくれる

これは、私が必ずその部分を触って確認している

だから気づいてくれる

足の甲がなんかつらくなったり、かかとが詰まっている感じがする原因はこれ

こうなる背景には必ず原因があるのですが、その原因は何?って思う人もいるかもしれないですが、すごく簡単なところです

ちなみにかかとに違和感を感じてくると

足がつる

正座ができない

正座ができても膝が片方だけ前に出てくる

腰痛にもなりやすい

といった症状が出てくる

このかかとや足の甲に出てくる原因はずばり「靴下」です

女子で流行っている半分だけはいてるような靴下

中途半端な靴下

確かに見ている側からすると、レースの靴下だったり、かわいいのから上品なものまでたくさんあるし、おしゃれすることは女性の特権なのでやめなさいとはいいません

ですが、はき続けているとこのような状態になります

それは

「疲れやすい」ということです

人間は歩くときにも地面を蹴飛ばして歩いています

ですので、足の裏は元々疲れやすくはなっている

更に中途半端な靴下ですので疲れは倍になります

試しに靴を半分踏みつぶしてあるいてもらうとわかります

足の甲の硬さをとるには

足の裏をもむ人もいますがそれよりもまず治療をしないといけない所があります

それは

足の弁慶の泣き所の部分

すねです

すねの筋肉をしっかりほぐしてあげる必要があります

ここは一番力が入って頑張っているところです

逆にふくらはぎをもんでしまうとかえって足がつってしまったりもします

まとめ

踵も足の甲もどちらも原因があります

でも辛いところばかり見ていてはよくなってくれません

忘れないでくださいね

 

 

 

貴方の腰痛、坐骨神経痛、首の痛みなどを一気に解決できちゃうかも

初めましていつも記事を読んでくださってありがとうございます

宮城県多賀城市で整骨院と骨盤屋というお店を営業しています

僕は腰痛や座骨神経痛、そして股関節の痛みについて悩んでいる人たちに何かお手伝いができればと思ってお店を作りました

病院さんや他院さんでも様々な事で努力なさっていると思いますし、理解もしていますので、それについて否定しているわけでもありません

ただ、どうしてもよくならない症状にはどうして治らないのか?を解明していかなければ結果的にあなたの痛みや辛い症状は続きます

そんなあなたのお役にたつ施術をしています

 

 


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宮城県多賀城市で腰痛を治す男、腰痛、坐骨神経痛、ヘルニアなど、痛みの原因はそこじゃないという発言をして結果をだす

加藤幹(かとうもとき)

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